楽天

楽天でお得に買い物をする方法

楽天市場は、商品の種類・数、ショップの数が非常に多く、その中だけでも十分比較検討することができます。

もちろん最大の魅力はその規模なのですが、ショップ間の競争も激しく、価格もかなり安いことが多いです。

特に楽天内最安値商品となると、楽天内に収まらず、ネットショップの中で一番に安いことも珍しくありません。

我が家では、ネットで買い物をするときは、必ず楽天市場をチェックし、それから楽天市場以外のネットショップで探します。

そして、同じ値段・同じ条件なら、迷わず楽天内のショップで購入します。

楽天で購入する理由は、必ず購入金額の1%分、楽天ポイントがもらえるからです。

楽天カードを申し込み利用すれば、それが無条件で2倍の2%もらうことができます。

ただ、私の場合これに満足せず、高額商品を買う場合は「キャンペーン10倍ポイント」などを狙い、送料もかからないようにします。

このポイントが1ポイント(円)単位で、どの楽天内ショップでも使えることが、楽天が支持される大きな理由ではないでしょうか。


☆楽天でお得に買い物をする方法 まとめ☆

・楽天内で価格が安いショップで買う

・送料の無料条件が緩いショップを選ぶ

・ポイントキャンペーンを利用する


また、楽天ポイントが優れていることも忘れてはいけません。

たとえば、近所のドラッグストアーで薬やトイレットペーパーを買ってポイントをもらっても、500ポイント貯まらなければ利用ができなかったりします。

一般のポイントカードは、他のジャンルが違う店と共通で貯めたり、使うことができないので、ポイントが貯まる前に有効期限が切れることも多いです。


☆楽天市場と楽天ポイントが優れている理由 まとめ☆

・楽天ポイントはすべてのショップ共通でもらえて、使える

・楽天市場はショップ数、商品数が多く、規模が大きい

・楽天市場内でも競争があるので、価格が安い


安くなりにくい商品ほどお得

商品の中には、これ以上安くできない商品というものもあります。

良くある例としては、「競争による値崩れを起こさないよう、メーカーが販売店に価格の下限を守らせている」ことがあります。

私が最近買った商品で、気になったのは「サンラメラ」という暖房器具です。

【くわしくは⇒ サンラメラをお得に安く買った方法

このように、どのショップでも値段が同じなら、ポイントや特典が多くもらえるところで買うほうが、お得になります。

また、高額商品であるほどポイント還元率は重要になります。

特に週末や月末、ボーナス後などは、ポイントキャンペーンを大々的にする傾向がありますので、狙い目になります。



menu   費用  |   料金  |   金額  |   相場  |   節約  |   割引  |   比較  |   収入  |